*U-25:2001年以降にお生まれの方(未就学児を除く)が対象です。
※機材席解放・注釈付き席は演出上、一部見えづらいシーンがございます。予めご了承ください。
■ 道新プレイガイド会員先行
抽選
※U-25専用ページからご購入ください。
※2001年以降にお生まれの方(未就学児を除く)が対象です。
※座席位置の指定はできません。
※当日引き換え券となります。当日会場で年齢のわかる身分証ご提示のうえ、チケットを引き換えください。
レギュラーメンバーは、エンタテイメントの未来を照らすミュージカル界最高の俳優が揃いました。
『レ・ミゼラブル』日本初演エポニーヌ役で世界ベストキャストにも選ばれた
!
『Beautiful』『ムーラン・ルージュ!ザ・ミュージカル』の
!
『ミス・サイゴン』キム役・日英上演作『SIX』の
!
『レ・ミゼラブル』ジャン・バルジャン役・『ジキル&ハイド』の
!
『ダンス オブ ヴァンパイア』『クワイエットルームにようこそThe Musical』の
!
『ロミオ&ジュリエット』『1789-バスティーユの恋人たち-』の
!
そして、劇団四季での名作や、『エリザベート』『ラブ・ネバー・ダイ』の
!(東京、神戸のみ)
豪華な9名のスターに加え、19名の選りすぐりのシンガーズ&ダンサーズ、30名のオーケストラも編成しています。
構成・演出は、『この世界の片隅に』『HERO THE MUSICAL』演出の成果により、昨年に第50回菊田一夫演劇賞を受賞した、東宝演劇部所属の気鋭の演出家、上田一豪が担当します。
音楽監督は、『マイ・フェア・レディ』、『ラ・マンチャの男』、『屋根の上のヴァイオリン弾き』、『ジキル&ハイド』、『トッツィー』、『チャーリーとチョコレート工場』、帝劇最終公演『THE BEST New HISTORY COMING』など70作以上のミュージカルを手掛けてきた塩田明弘が務め、二人の最強タッグで、新しく、熱く、スケールの大きなミュージカルのエンタテイメントをお届けします。
本作では、帝劇作品をご披露するのはもちろんのこと、それにとどまらず、エヴァ―グリーンなミュージカルの名曲、隠れた名曲もふんだんにお届けします。
また、このコンサートでしか見られない、俳優と楽曲のレアなマッチングによるパフォーマンスも予定しています。
新・帝劇に向けて準備中で、帝劇がない今——
帝劇にふさわしいエンタテイメントの熱量をLIVEでお届けできる会場として、製作チームが選んだのは、多くのお客様と俳優が感動を分かち合える、国内有数の大型アリーナ会場です。
8月から東京ガーデンシアター、東京国際フォーラム ホールA(こちらのみホール会場です)、札幌 北海きたえーる、神戸 GLION ARENA KOBE、小倉 北九州メッセ というアリーナに、ミュージカルのエンタテイメントが響き渡ります。
演出面においては、21世紀の帝国劇場を代表する2作品『エリザベート』(脚本/歌詞:ミヒャエル・クンツェ、 音楽/編曲:シルヴェスター・リーヴァイ、オリジナル・プロダクション:ウィーン劇場協会)と、『Endless SHOCK』(作・構成・演出:堂本光一)をフィーチャーした、9名が壮大な世界観を新たに表現するスペシャル・パフォーマンスを構成することが決定しました。
札幌、小倉公演ではアリーナを周回する「トロッコ」に乗るパフォーマンスが実現するほか、札幌、小倉、神戸公演においては、メインステージから花道で通じるセンターステージを設ける等アリーナ会場ならではの演出もお届けします。
そして、エンタテイメントを象徴するような素晴らしいスペシャル・ゲストが決定しました!
8月20日の札幌・北海きたえーる公演は——
堂本光一、井上芳雄が帝劇に初めて立った2000年に歌手デビューを果たし、圧倒的な歌唱力と唯一無二のオーラでたちまち歌謡界の頂点を極めながら、既存のエンタテインメントの境界を自らのパフォーマンスで打ち破り続けている
。独自の世界観で歌唱したQueenの『ボヘミアン・ラプソディ』カバーにも象徴されるように、エンタテインメントの本質である「自由」を体現する氷川が、堂本や井上らとどんなハーモニーを聴かせるのか、ご期待ください。
9月5日・6日の小倉・北九州メッセ公演は——
オリジナル演出の2011年から演じ続けた『レ・ミゼラブル』ジャン・バルジャン役は、誰もがその人間性溢れる演技、劇場に響き渡る歌声を忘れません。『ジーザス・クライスト=スーパースター』、『ライオン・キング』、『ファン・ホーム』、『マリー・アントワネット』、『ラ・マンチャの男』、『カム・フロム・アウェイ』、そして演出も手掛けた『えんとつ町のプペル』も評価を得て、映画・ドラマでも活躍する
が登場します。
その圧倒的な愛を、アリーナで奏でる。
エンタテイメントの未来を全てのミュージカルファンにお届けする『New HISTORY COMING ARENA LIVE -The Imperial Theatre Symphony-』にどうぞご期待ください!