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SADAO WATANABE Down East/渡辺貞夫

SADAO WATANABE  Down East/渡辺貞夫

[ご利用できる引取方法]

  • 店頭(会員限定)
  • セブンイレブン発券
席種・券種 販売価格
全席指定 8,000円
2019年12月12日(木)
開場 18:30 開演 19:00
札幌文化芸術劇場 hitaru

【道新プレイガイド会員先行】
2019年8月2日(金)10:00〜8月22日(木)19:00

【一般発売】
2019年8月23日(金)10:00~


未就学児入場不可。
※車椅子席ご希望の方は一般発売日(8月23日)以降、道新プレイガイド(0570-00-3871)へお問い合わせください。
※チケットお申し込み後の変更、キャンセルはできません。
※チケットは紛失、当日忘れ等いかなる場合でも再発行はできません。

SADAO WATANABE Down East/渡辺貞夫

フュージョン時代の人気曲から現在の愛奏曲まで、時代を超えたメロディアスなレパートリーをトップクラスのミュージシャンらと共に新たな解釈で綴るコンサート。

◆渡辺貞夫 / Sadao Watanabe (Alto Saxophone)
 
  
1933年宇都宮生まれ。高校卒業後に上京、秋吉敏子のコージー・カルテットをはじめ数々のバンドに参加。バークリー音楽大学への留学等を経て、日本を代表するトップミュージシャンとして、ジャズの枠に留まらない独自のスタイルで世界を舞台に活躍。2005年“愛知万博”では世界中から集まった子供達400人と、国境や文化を越えた歌とリズムの共演という長年の夢を実現させ、それらの活動は海外へ広がる。2018年「Re-Bop The Night」、「Love Songs」2枚のアルバムを発表。2019年3月、日米混合編成による「Sadao Watanabe Quartet」でブルーノートNYに出演。連日満員の聴衆を魅了する。国内のみならず、海外に於いても精力的に演奏活動を行う生涯現役プレイヤーのその姿は、世界中の老若男女に勇気と感動を与えている。
http://www.sadao.com/

◆Russell Ferrante / ラッセル・フェランテ (Piano)
 
  
1952年カリフォルニア州生れ。9歳からピアノを学び、父親が指導する教会の合唱団でピアノを弾き始める。高校生の頃ジャズ・R&Bに興味を抱き、1973年プロとして活動開始。1977年ロサンゼルスに移り、トム・スコット、ジョニー・ミッチェル等のアルバム制作、ツアーに参加。1980年「Yellowjackets」として活動を始め、20枚を超すアルバムを制作し86年、89年にグラミー賞を受賞。現在も同グループのリーダーとして活動する一方、作曲、編曲、後進の指導と幅広く活躍している。

◆養父 貴 / Takashi Yofu (Guitar)
 
  
1969年市川市生れ。1988年米国バークリー音楽院に入学し、ギターと作・編曲を学ぶ。帰国後、Jazz、Fusion系のバンドでプロ活動をスタート。2009年より渡辺貞夫グループのメンバーとして国内外のツアーに参加。上田正樹、伊東たけし(sax)、デイブ・グルーシン(p)、ウィル・リー(b)等のレコーディング、ツアーとジャンルの垣根を越えた幅広い活動を行っている。2005年には1stソロ・アルバム『Feelin' Right』を発売。音楽関係紙への執筆も多く、教則本、音楽理論本などの出版物が好評を博す。

◆Ben Williams / ベン・ウィリアムス(Bass)
 
  
1984年ワシントンD.C.生まれ10歳でベースを弾き始め、デューク・エリントン芸術学校、ミシガン州立大学、ジュリアード音楽院で本格的な音楽教育を受ける。2009年のセロニアス・モンク・コンペティションで優勝。パット・メセニーのユニット〈ユニティ・バンド〉のベース奏者として2013年にグラミー賞を受賞。渡辺貞夫とはアルバム『Into Tomorrow』『Come Today』への参加を始め、多くのステージで共演している。渡辺貞夫がいま最も信頼を寄せているベーシストである。

◆Peter Erskine / ピーター・アースキン (Drums)
 
  
1954年ニュージャージー州生まれ。4歳からドラムスを始める。700を超える作品に参加、グラミー賞を2度受賞している。共演ミュージシャン、グループはジャズからロックまで幅広く、その多彩な音楽性は高い評価を受けている。 ベルリン・フィルなどのオーケストラにソリストとして客演する事も多く、昨年はM・A・トゥルネージュの「オーケストラとドラムスの為の協奏曲」を読売日本交響楽団と共演した。モダン・ドラマー誌読者人気投票で10年連続1位。最新作「Dr.Um」はグラミー賞 にノミネートされた。

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